復興庁公式サイトにて、浪江町との連携事例が紹介されました
― 浜通り復興リビングラボ「実証事業からの広がり」として掲載 ―
株式会社フェイガーは、復興庁が推進する「浜通り復興リビングラボ~サイエンス×官民共創まちづくり~」に関する公式サイトにおいて、福島県浪江町との連携事例が「実証事業からの広がり」として紹介されたことをお知らせします。
本掲載は、浜通り地域で実施された実証事業を起点に、地域における取り組みがその後どのように発展・定着しているかを整理したものです。
フェイガーについては、脱炭素型農業の推進および農家の収益向上・持続的な営農支援を目的とした、浪江町との包括連携協定が、実証事業後の具体的な展開事例として位置づけられています。
なお、本取り組みは、復興庁が発行する公式メールマガジン「チーム浜通り通信(2026年1月号)」においても紹介されています。
フェイガーは今後も、農業を軸に、地域とともに歩む持続可能な産業づくりに取り組んでまいります。
【関連リンク】
浜通り復興リビングラボ実証事業からの広がり一覧(復興庁公式サイト)
福島県浪江町と株式会社フェイガーが包括連携協定を締結(当社リリース)
浜通り復興リビングラボ実証事業 採択に関するお知らせ(当社リリース)