2026.03.05
福島県広野町との包括連携協定について、複数のメディアにて紹介されました
株式会社フェイガーと秋田県大潟村が締結した、脱炭素型農業の推進に向けた包括連携協定について、以下のメディアにて記事として紹介されました。
本協定では、水稲の中干し期間延長やバイオ炭の活用によるJ-クレジット創出を軸に、高温対策や農業DXの導入を進めることで、持続可能な地域農業モデルの構築を目指します。また、食味向上やコンクール出品等を通じた「広野産米」のブランド力強化にも取り組みます。
こうした取り組みが、農業・環境・産業分野の専門メディアを中心に取り上げられています。
掲載メディア一覧
JA.com 農業協同組合新聞 2026年2月18日
日刊工業新聞 2026年2月18日
Carbon Credits.jp 2026年2月19日
今後もフェイガーは、自治体や生産者と連携しながら、脱炭素と生産性、地域循環を両立する農業モデルの社会実装を進めてまいります。
広野町との包括連携協定リリースはこちら